¥18,800 ($118.86)
SOLD OUT
今回の包丁は、藤次郎さんの確かな技術をベースに、毎日の料理で使いやすい18cmの刃を採用。そして、持ち手にはこだわりのブルーの木を使用しました。
刃の美しさと、深みのあるブルーの持ち手。
キッチンに置いてあるだけでも気分が上がる、そんな一本に仕上がりました。
切れ味のよさも、長く使えることも。
包丁は、毎日の料理に欠かせない道具です。
野菜を切る。肉を切る。魚をさばく。
何気ない作業だからこそ、包丁の使いやすさひとつで、料理のしやすさは変わります。
今回こだわったのは、気持ちよく食材を切れる切れ味。そして、その切れ味が長く続くこと。
毎日使うものだからこそ、見た目だけではなく、道具としての実力にもこだわりました。
18cmというサイズは、日々の家庭料理で幅広く活躍してくれる使いやすい長さです。
特別な料理をつくる日だけではなく、いつもの食事をつくる時間にも、自然と手が伸びる。
そんな包丁を目指しました。
一本一本に、職人さんの手仕事を。
この包丁をつくってくださったのは、藤次郎の職人さんたちです。
刃を研ぎ、細かな部分まで手をかけながら、丁寧につくり上げていただきました。
機械だけでは完結しない、職人さんの技術と手仕事。
僕が長年愛用してきた藤次郎さんだからこそ、安心してお願いすることができました。
自分が本当にいいと思えるものを、お客様にも届けたい。
そんな思いを込めた一本です。
いい道具は、毎日の料理を変えてくれる。
料理がおいしくなるのは、食材やレシピだけのおかげではありません。
使う道具も、料理の楽しさを支えてくれる大切な存在です。
気持ちよく切れること。
使いやすいこと。
そして、長く大切に使い続けられること。
毎日の料理に寄り添い、何年先もキッチンにあってほしい。
そんな思いを込めて、森シェフオリジナル包丁をつくりました。
20歳の頃から使い続けてきた藤次郎さんと、THE SEASONING MARKETがつくった特別な一本。
ぜひ、毎日の料理で使ってみてください。